2008年02月22日

小千谷市「風船一揆」

第32回「白と光の祭典 おぢや風船一揆」
期日:2008年2月23日(土)〜24日(日)とおこなわれます。

管理人はこれに行く予定だったのですが、風邪をひいてしまったため今年は断念いたします。
小千谷の方からお誘いがあったのですが、気球に体験乗船できるので昼は楽しく、夜は花火があがったり、街路樹のライトアップがあったり美しいようです。

「おぢや風船一揆プログラム」はこちらから→

小千谷市あたりだと、関東からも日帰りでこれる距離ですよね。
予定のない方はピューっと新幹線または高速道路を使って、是非、新潟県へお越しくださいわーい(嬉しい顔)
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2008年02月18日

さどの日

3(さ)月10(ど)日にちなみ、3月の土・日に「さどの日」キャンペーンをおこないます。

宿泊が(1人)1泊朝食付き 3,300円
ジェットフォイルが割引運賃
定期観光バスの割引
レンタカーの割引
協賛イベントがたくさん

などお徳がいっぱいです。
これを機会に春の佐渡へ是非遊びにきてください。

「さどの日」キャンペーンを利用するには、事前にお申し込みなどが必要です。

詳しくは佐渡観光協会のHP
キャンペーンの概要・等はこちら
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2007年11月21日

激安ツアー

本日の毎日新聞に、
「魚沼産新米を味わう 越後へ 日帰り4980円」
というのが載っていました。
詳しくはコチラ→

東京−新潟間が食事、お土産付でこの値段!!
通常に高速バスを使うよりかなりのお得。
こういう記事や広告を見ると、関東地方は恵まれているよなぁと思います。
お客さんの人数が違うのでしょうが、JRのお得切符でも関東方面からの方が得になっていることが多いですよね。
ちょっと羨ましいなぁなんて思います。

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2007年09月19日

愛犬とお出かけ

敬老の日の前の土日、母と愛犬を連れて宮城県まで出かけてきました。
土曜日は栗駒山国定公園へ。
残念ながら曇り空でお披露目できるような写真が撮れませんでした。
栗駒山の中を1時間お散歩し、遊びつかれた愛犬の寝顔見てください。
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翌日は帰路。
山形県の銀山温泉に立ち寄りました。
前から一度訪ねてみたかった温泉地で評判どおりの「大正ロマンの湯の街」でした。
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温泉街を抜けると「白銀の滝」があります。
その日はとても暑かったのですが、滝に近づくにつれて涼しくなっていきました。
「うーん、マイナスイオン」
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足湯に浸かりながら「とうふ屋」と書かれた豆腐屋さんで買った冷奴をいただきまし
た。
「はいからさんのカリ−パン」も揚げたてでとても美味しかったです。
ガス灯が燈されるまでいたかったのですが、そうもいかず後ろ髪引かれながら新潟へ
と車を走らせました。
新潟からの道はそんなに悪路でないことが分かりましたので、いつか雪が降り積もる
季節に泊まりに出かけてみたいと思います。

by さくら
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2007年08月10日

相馬野馬追祭り(福島県南相馬市・騎馬武者の勇猛果敢な戦国絵巻が甦る)

一瞬!戦国の世に後戻りしたような感覚におそわれましたネ。同時に黒澤朗監督の時代劇映画を大型スクリーンに彷彿させてくれました。スバラシイ!

国指定重要無形民俗文化財
●甲冑競馬●神旗争奪戦●野馬懸
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甲冑競馬:先祖伝来の旗指し物をなびかせ、人馬一体となって風を切り疾走する勇壮な甲冑競馬です。甲冑競馬は一周千メートル、10頭立てで10回行われます。落馬によって何頭もの離れ駒が場内を何周も何周も走りつづけ、危険が近づくと場内の観衆がドォーッと沸いて臨場感が高まります。

神旗争奪戦:天中高く打ち上げられた花火が炸裂して、2本のご神旗(シンキ)がゆっくり舞い降りてくると、数百騎の騎馬武者が旗を目指して駆け出し、鞭を振りかざして奪い合います。落馬が増えてきます。雲雀ヶ原祭場地は戦場と化し祭りは最高潮に達します。手綱さばきの上手な若武者(女武者もいます)が何本も手にすることになります。この日だけの為に1年間愛馬を育てて乗馬に磨きをかけてくるのだそうです。

野馬懸:昔の名残をとどめている唯一の神事。多くの馬の中からおぼし召しにかなう荒駒を素手で捕らえて、神前に奉納するという古式にそった行事です。

1千有余年の歴史を経て今なお息づいている伝統の祭りです。
新しい軍事力として馬の活用を考え、下総国葛飾郡小金ヶ原(現在の千葉県流山市付近)の牧に野馬を放牧し、関八洲の兵を集めて野馬を敵兵にみたてて野馬を追い、馬を捕らえる軍事訓練として、また捕らえられた馬を神前に奉じ、妙見の祭礼として行われたのが始まりと言われています。

当日はうなるような猛暑でしたが、全国から集まった約28,000人の見物客は歓声、拍手、感動で目を食い入るようにして見つめていました。
特に勝者の馬が汗だくで精魂使い果たし、よろけながら最後の力を振り絞って、ご褒美を受けるために小高い丘を人馬一体となって駆け上がり、相馬中村神社大将御座までたどり着こうとヨロケテいる、その悲愴的で感動的な若武者の勇姿に涙、拍手、感激、全国からの人だかり涙一杯の名・場・面ダーーー。

世界にはばたく一大イベントをめざしてアメリカ、ロンドン、ロシアにも遠征をしています。 

来年は是非見て感動してください。感激です。

by 信濃
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2007年07月03日

紫陽花の季節

と、いうことで、トップを紫陽花のデザインにかえてみました。

新潟といえば「護摩堂山あじさい園」
今がちょうど見頃なのではないでしょうか。
高所恐怖症で体力がない私でも登れるし、ふらっと紫陽花を見に行くにはとてもいい所です。
私は小学校の遠足で登ったので子供でも登れるし、家族でお弁当を持ってというのもいいですね。
護摩堂山に登った後で湯田上温泉につかって疲れをとるのもいいですよ。
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2007年06月14日

佐渡・金山

佐渡・金山に行った時にこんなものを見つけました。

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金箔バニラ・アイスクリーム&金箔入りコーヒー
何の意味もない・・・味が変るわけでもないのについつい買ってしまうのですよねぇ(笑)


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2007年06月08日

尾瀬情報

山仲間から先週末の尾瀬の写真が送られてきました。

「ミズバショウやリュウキンカがきれいでした。」とのメッセージ付き。
水芭蕉の咲くこの季節の尾瀬は立ち止まってゆっくり花を愛でる暇などないくらい大勢の観光客で賑わいます。
今週末はイマイチの天気予報ですが、雨なら少しは人も少ないでしょうか・・・
尾瀬は群馬県側から入山するのがポピュラーですが新潟県からも尾瀬に入れます
どーぞ新潟県から尾瀬にお出かけください。

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by さくら
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2007年06月05日

妙高火打ち

妙高市の火打山(2462メートル)に出かけてきました。

山頂近くにある高谷池ヒュッテでは1日に食料などの荷揚げが行われたばかり。
荷揚げはボランティアで、当初5月22日の予定から2回変更され実施されたのこと。
ヘリでの8分フライトに気を引かれましたたが、当社社長から有休の許可が下りず、
ヘリフライトは諦め自前の足で登ることに。

高谷池は雪で覆われていて池の上を歩いて頂上を目指しました。
頂上で出迎えてくれたのは「雷鳥」、私は妙高に雷鳥がいるのは知らなくてびっくり。
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下山後、山の地図を見るとしっかり「雷鳥生息地」と書かれていました。

1800m付近では「シラネアオイ」が群生していましたよ。
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まぶしいほどの新緑そして残雪。

清々しい山の季節です。

by さくら
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2007年05月23日

ヒスイの街糸魚川

日本で唯一ヒスイが産出する土地が糸魚川である。
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縄文時代から弥生時代にかけて、糸魚川のヒスイは日本全国へ旅した。道路も整備されていないし、交通機関といえば舟くらいしかなかった太古の時代に、貴重な宝玉としてそれは人から人へ伝えられていったのだろう。

日本神話にも出雲の神様が貴重な玉を求めて糸魚川にやってくる話がある位だから。
やがてヒスイは時代が下ると共に忘れ去られ、近代になってやっと日の目をみることになる。発掘調査の結果、出土したヒスイが全て糸魚川産だということが判明してきた。
今、ヒスイは天然記念物として、持ち出しが禁止されているが、ヒスイ峡から注ぎ込む姫川河口の海岸で拾うことができる。運が良ければ、波できれいに磨かれたヒスイに出会うこともある。以前テレビで見たが、ヒスイ海岸で拾ったヒスイの原石に300万円の値がついた事があった。まだまだお宝は隠れている。
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by ライダーO

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2007年05月21日

蓼科山

週末ごとの登山を楽しみにしている者にとって週末の雨は本当に恨めしい。
天気予報とにらめっこしても一向に回復する目処の立たない先週末、急遽新潟を脱出し蓼科を目指した。
午前3時に出発し、どしゃ降りの中をワイパーフル回転させ高速を進む。
4時ごろから空が白々開け始め、蓼科に着く頃には文句のない五月晴れ。
目指す頂上が見え隠れする中をドンドン登っていく。
下から「雪?」と見えていた白い影は霧氷であった。
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気温が上がり始め霧氷がバラバラと落ちてくる。
生まれて初めて霧氷の雨にあいました。

2530mの頂上からは360度の眺望。
GWに行った八ヶ岳の主峰「赤岳」や日本第二位の高さを持つ北岳など時間を置くごとに鮮明に姿を現してくれた。
新潟は雨だろうな〜などと思いながら日焼け対策に余念のなかった蓼科山山頂でした。
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by さくら
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2007年05月15日

折立温泉 大鼻旅館の芝桜

題名:初夏の初雪
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撮影:Mr.ドン
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2007年05月08日

山情報

GWは天気に恵まれ山三昧でした。

前半は西穂高。
こちらは途中リタイア。
後半は八ヶ岳。
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登頂に成功した八ヶ岳の写真のみアップします。
標高2899mの赤岳にはお地蔵様がしっかり登山者を見守ってくれていました。
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暖冬の今年でしたが、3月、4月の寒の戻りで雪が降り、いつもの年と変わらない山の積雪だそうです。

by さくら
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2007年05月07日

チューリップ三昧?!

GW期間中はチューリップが満開でした。
まず私は愛犬を連れて胎内市のチューリップフェスティバルに行ってきました。
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ここはチューリップ畑の横に菜の花畑もあり、見ごたえがありました。
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最近は品種改良が進み、八重咲きや色や形が変ったものなど多くの種類のチューリップが見られるようになりました。
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菜の花迷路があり、愛犬も匂いに誘われ菜の花畑へ突入。
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お天気が良かったので、午後からは五泉市のチューリップ畑へ。
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ここは農家の人たちがチューリップを栽培している所なのですが、球根栽培を目的としているので、チューリップの花摘みが出来ます。
私が行ったこの日は赤い花を摘む日だそうで、花摘み体験をさせてもらいました。
チューリップの首が垂れる前に摘まないと球根が大きくならないので、もったいないのですが摘んでしまいます。
摘んだ花はチューリップ染めに使ったりします。

どちらも球根販売もしていますので、500円くらいで数本シャベルで掘ることができ、お持ち帰りができます。
ご家族でも楽しめますよ。

GWも終わり、さすがにチューリップも終わりになりましたが、まだまだこれから花の開花が沢山の新潟県です

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2007年05月02日

エイッ!久々ブログ 登場だい

歴史と伝説の山、護摩堂山の山開きが4月29日沢山の観光客の見守る中で格式高く、荘厳に執り行われました。
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例年なぜかこの日は快晴で穏やかで、開山儀式にはふさわしい天の恵みにあやかる事が出来ました。
護摩堂山は標高274メートル、山頂までの距離は約1,800メートル、登山口から徒歩約40分で山頂に到着します。蒲原平野の広大な田園風景一望に、約3万株の花が咲き誇る山頂「あじさい園」が季節には多くの観光客や町民から愛されて、日本全国から毎年人が集まります。天然記念物「つなぎがや」や興味深い「団九朗伝説」も今に伝わっています。
下山した後は徒歩5分圏内にある湯田上温泉、ホテル小柳・越後の宿わか竹・初音・末廣館でゆったりくつろいで、充分癒されることうけあいです。

一度はお越し下さい。
お問い合わせ 田上町観光協会(産業振興課内)
TEL 0256−57−6225

by 信濃
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2007年04月09日

五泉市・水芭蕉公園

週末に水芭蕉公園に行ってきました。
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今がちょうど見頃くらいで、真っ白な花が沢山咲いていました。
お弁当を持って行って食べている家族もいたし、私は愛犬を抱っこして散歩しながら回りました。

五泉市は五本の川が流れていて、水がきれいなためこの名前がついたと言われていて、私の父はこの近くの「どっぱら清水」や「吉清水」の湧き水を汲みに行っています。
湧き水でいれたお茶やコーヒーはおいしいですよ。

子供の頃は遠足となるとこの辺りまで数時間も歩かされていたので、嫌な記憶しか残っていませんでしたが、大人になって行ってみると自然に囲まれたこの辺りはとても気分がリフレッシュするようで、気持ちがいいです。

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2007年03月27日

かえるも孵る季節かな

長野県松本市へドライブに行って来ました。
松本城を見学し、四柱神社をお参りした後は楽しみにしていた信州そばタイム。

ガイドブックで見つけていたお蕎麦屋さんが見つからず、地元の方に訪ねてみました。
地元の小父さんは探していた店を親切に教えてくださったのですが、地元のことは地元の方に聞いてみることに。
「おじさんが好きなお蕎麦屋さんは何処ですか?」と。
そしたら、女鳥羽川を挟んだ斜め向かいの店を指し「俺達はあそこに行くよ」と教えてくださいました。
ではでは、行ってみましょうとすきっ腹のお腹を抱えGO!!
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お店の中はいい感じに賑わっていて、感触よしです(空いていたり余に混み合っていたりするとね・・・・)
テーブルが何ともレトロで素敵でしょ。
そしてお蕎麦。
頼んだのは「天もり蕎麦」
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お蕎麦屋さんの天麩羅って美味しいけどちょっとボリュームがあるような気がしますが、ここのは海老天一個だけ。
これがサクサク、プリプリで美味しいのですよ〜〜。
もちろんお蕎麦も腰があり美味しかったです。
地元の方が自慢しただけあります。

満足した後は縄手通りをプラプラ歩き。
童心に返りこんな写真も撮ってみました。
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さくらには未だ早かったですが、その分ゆっくり楽しむことが出来ました。

by さくら


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2007年03月26日

お人形さま巡り

村上市・町屋の人形さま巡りに行ってきました。

我が家は今年で3回目。
この町屋のイベントが好きで、年に何度かは村上に足を延ばします。
昔から大切にしているお雛さまを一般に公開しているのですが、
その家々での思い出や家にまつわるお話なんかを説明してくださったり、場所によってはお茶を頂いたり。
村上市は町並みを散歩しているだけでも時がゆっくりと流れるような所ですが、昔の家造りのお宅で古い人形を見ていると、昔にトリップしてしまいそうで楽しいです。

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その家によって人形だけでなく、昔使われていた物(例えば秤や蒔絵、屏風)も飾られています。

道を歩いていると、こんなものが・・・
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雪で作った人形です。道行く人たちがみんな指を指して笑って行きます。
このアイディアは素晴らしい。よく作ったものだと関心してしまいました。
ちなみに顔の部分は植木鉢です。



続きを読む
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2007年03月05日

百八灯

越後の奇祭といわれる「百八灯」を見に折立温泉に行く。
朝からピーカン。魚沼は寒いと思いダウンジャケットを着込んで行ったが、昼近くになると汗をかくような陽気。
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早く着きすぎたので同行者とまずはビール。
「うまい!!」

午後1時から「藁(わら)上げ」を撮影後、メインのイベントが始まる夕方まで3時間以上ある。
同行者とニコッと顔を見合わせ即座に旅館に戻り、再度ビールとつまみを注文。
そして少し酔ってきたところでごろ寝。
なんともいい一日だ。(飲んでいれば幸せ?!)

露天が5〜6件並び祭りの雰囲気をさらに盛り上げている。
会場の蝋燭にも火が灯り、子供たちがはしゃいでいる。
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午後7時半
定刻通りに山の稜線に一斉に火が灯る。
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何ともいえない幽玄さにひたる。
準備をされた方々に感謝。
来年も来るぞ!!

by カメジュース
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2007年03月01日

弥彦山

新潟県三条市から見た夕日に染まる弥彦山です。

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弥彦山は新潟県民に愛される634mの里山で、小学校の遠足でも登ります。
ロープウェイもあるので体力の無い方も山頂からの景色を楽しむことが出来ます。

下山の後はところてんかおでん。
どーってことない物ですが、なぜか弥彦に行くと食べたくなる。
お土産には「玉兎」が有名ですが、「カレー豆」もいけますよ。
カレー味のお豆です。

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意外と知らない方が多いみたいです。
新潟県出身がほとんどの弊社でも知っている人は・・・・・

営業さんが買ってきてくれたカレー豆食べてお仕事頑張るぞ!

by さくら

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